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X JAPAN Member Portrait Tee Thailand Bootleg 90s
¥12,800
SOLD OUT
【サイズ】 着丈: 67cm 身幅: 61cm 袖丈: 25cm 肩幅: 63cm 【タグ】 C 【ステッチ】 袖:シングル 裾:シングル 首:シングル 【状態】 C 脇付近にダメージ、身頃にピンホールあり 【商品紹介】 こちらは X JAPAN の タイ・ブートレグTシャツ。 フロントには TOSHI / HIDE / YOSHIKI / PATA / HEATH 5人全員のポートレートを コラージュした大胆な構図。 プリントはやや粗さのあるフルカラーで、 色の沈み方やにじみ具合、 フェード感も含めて公式には出せない空気感。 ブートレグTの最大の魅力です。
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PUFFY 90s Graphic T-shirt 90s
¥4,400
SOLD OUT
【サイズ】 着丈: 63.5cm 身幅: 52cm 袖丈: 21cm 肩幅: 48cm 【タグ】 SURF BORN SHREDDERS by Bob McGregor 【ステッチ】 袖:シングル 裾:ダブル 首:シングル 【状態】 A 一般的な古着のコンディション 【商品紹介】 PUFFYの90年代Tシャツ。 ただし、アーティスト名やロゴは一切入らない。 一見すると誰のTシャツか分からない。 でも、分かる人には分かる。 この“匿名性”こそが、 このTシャツのいちばんの魅力です。 90年代後半、PUFFYは 奥田民生によるプロデュースのもと、 J-POPでもアイドルでもない、 完全にカルチャーとして存在した。 楽曲提供には 奥田民生と井上陽水を中心に 草野マサムネ、チバユウスケなど 日本ロック史を作り上げた才能が集結。 「可愛い」だけでは終わらない、 音楽的にも極めて完成度の高いユニットです。
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X JAPAN “I.V. – towards destruction – ” Tokyo Dome Tee 2008
¥4,400
20%OFF
20%OFF
【サイズ】 着丈: 68cm 身幅: 50cm 袖丈: 22cm 肩幅: 49cm 【タグ】 X JAPAN Official 【ステッチ】 袖:ダブル 裾:ダブル 首:ダブル 【状態】 A 一般的な古着のコンディション 【商品紹介】 フロントに大胆に配置されたアートワークと 「X JAPAN」の文字。 バックには “to resume its attack in 2008 I.V. – towards destruction –” という強烈なメッセージと、 TOKYO DOME 3DAYS の表記。 2008年、再始動を高らかに宣言した 東京ドーム3days公演。 「破壊の夜」「狂気の夜」「創造の夜」 という三部構成は、 X JAPANが内包してきた 破壊衝動・混沌・再生という要素を、 そのままライブコンセプトとして昇華した 象徴的な公演だった。
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Hawaiian6 × Pizza of Death Records Logo Tee
¥12,800
SOLD OUT
【サイズ】 着丈: 73cm 身幅: 59cm 袖丈: 22.5cm 肩幅: 56cm 【タグ】 United Sports Headline / Made in USA 【ステッチ】 袖: 裾: 首: 【状態】 C フロントに薄い汚れあり 【商品紹介】 2002~2006年、 Hawaiian6 が Pizza of Death Records に 在籍していた時期。 日本のメロディックパンクが 大きな推進力を得た“黄金期”のエネルギーを 強く感じられる一枚。 余計な装飾を一切排したこの佇まいは、 当時のライブハウス文化をよく知る人なら 胸に刺さるはず。 バックには Pizza of Death のロゴが大判で入り、 2000年代前半の日本パンクの空気感を ダイレクトに思い出させる。 この時期の彼らの楽曲は 後進にも強い影響を与え、 代表曲「MAGIC」は SEKAI NO OWARI がカバーし話題になるなど、 ジャンルを超えて 愛され続けていることがよく分かる。 Hawaiian6 と Pizza of Death の 両方が同時に存在するだけで、 あの時代の日本パンクの温度が すぐに蘇るのではないでしょうか。 メロディックを愛する人なら、 一度は手に取ってほしい一着。
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Keisuke Kuwata “LIVE TOUR ’94 SANOSANOSA” Vintage Tee
¥14,800
SOLD OUT
【サイズ】 着丈: 74cm 身幅: 54cm 袖丈: 22cm 肩幅: 54.5cm 【タグ】 FRUIT OF THE LOOM / Made in USA 桑田佳祐 オフィシャルタグ 【ステッチ】 袖:シングル 裾:シングル 首:シングル 【状態】 B 経年の軽い使用感あり 【商品紹介】 日本のポップスを 50年近く牽引し続けている “説明不要のミュージシャン” の代表格。 だからこそ、 彼の音楽性などには ここでは言及いたしません。 本作は 1994.9.29〜12.31 にかけて行われた LIVE TOUR ’94 “SANOSANOSA” のオフィシャル。 ちょうどソロで名曲が次々と生まれ、 翌年にはサザン名義で 「マンピーのG★SPOT」が放たれる—— ソロでも、バンドでも、 爆発的なヒットを同時進行で作り続けていた時代。 2025年現在も第一線で 輝き続ける彼の活動量を思うと、 言葉が見つからない。 そんな音楽的ピークのひとつにある 時代のTシャツなのに、 デザインはあえて ギター1本を静かにとらえた構図。 華やかさよりも、 音楽の核となる部分を切り取ったような 佇まいがとてもクール。
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宮沢和史 “Rio de Janeiro Maio '94” Photography Tee
¥13,440
20%OFF
20%OFF
【サイズ】 着丈: 69cm 身幅: 51cm 袖丈: 20.5cm 肩幅: 42cm 【タグ】 FRUIT OF THE LOOM / Made in U.S.A. 【ステッチ】 袖:シングル 裾:シングル 首:シングル 【状態】 A 目立ったダメージや汚れなし 【商品紹介】 山梨県に生まれ、高校卒業と同時に上京。 大学時代に THE BOOM を結成し、 のちに大ヒット曲「島唄」で 広く知られる宮沢和史。 沖縄の影響が強いと思われがちだが、 実際にはレコード会社から渡された “沖縄民謡のカセットテープ”をきっかけに 琉球音階の研究を始め、 そこから「島唄」へと つながっていったという裏話がある。 1993年に「島唄」が 国民的ヒットとなった直後、 彼は1994年にブラジルを訪れ、 本格的にブラジル音楽へ傾倒。 その熱が結実したのが 「風になりたい」を含む アルバム『極東サンバ』。 極東とはもちろん日本を指し、 “日本人がつくるサンバ”という 唯一無二の挑戦が アルバム全体に息づいている。 1996年にはついにブラジルでの 念願のコンサートを開催。 また「島唄」はのちに アルゼンチン人歌手が無断で カバーし大ヒット、 その後共演まで果たすという “南米に呼ばれるような流れ”も象徴的で、 宮沢和史という表現者の歩みは 常に南米との縁に満ちている。 音楽家でありながら、 彼は写真展を開くなど フォトグラファーとしての顔も持つ。 本作は、 そんな宮沢がリオ・デ・ジャネイロで カメラを手にした姿を捉えた 1994年のフォトワークを落とし込んだ一枚。 どのような経緯で販売されたTシャツなのかまでは 解明できなかったものの、 “宮沢和史の濃度100%”を そのまま着ることができる ファン垂涎のアートT。 また、ファンでなくとも デザインとして非常に完成度が高く、 90年代特有の質感と ブルーのタイポグラフィが抜群にスタイリッシュ。 写真Tシャツとして純粋に「良い」。 そして忘れてはならないこととして、 名曲「島唄」は “戦争を二度と起こしてはならない” という願いから生まれた曲。 その祈りは ジョン・レノンのようなロックヒーローの Tシャツを身にまとう感覚とも近く、 音楽の背後にある思想をまとう、 特別な意味を持つ一着でもあります。 宮沢和史という アーティストの物語と、 彼が見つめたリオの空気をまとうことができる、 とても希少なフォトTです。
